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キャンプ最終日!

キャンプ最終日!
今回のキャンプも無事終えることができました!

ミニ東京観光をして解散です!

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キャンプ三日目開始

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無事スタートしました!

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キャンプ写真

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順調にキャンプ中

取り急ぎ

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当ブログ上のコメントについて

昨今、当ブログ上のコメントにて不可解な文字列が見受けられます。
これらは海外からのサーバーへの攻撃であり、攻撃を完全に封じる事が出来ません。
現在最大限に対策を取っておりますので、ご理解とご協力をお願い致します。

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2019夏キャンプ 1日目とお詫び

夏キャンプ初日、全員無事に終えました!

写真無しの投稿で大変申し訳ありません。
キャンプ場という環境により、電波が不安定なため写真をつけての投稿が難しい状況にあります。

スタッフが外出した際などに、写真の添付をしての投稿をさせて頂きたいと思います。

申し訳ありませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。

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2019夏キャンプ開催します!!

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こどもキャンプ2019夏
『海と森の アウトドアキャンプ』 ~房総半島の秘境 大房岬自然公園

●8月9日(金)~12日(月・祝)
●千葉県南房総市・館山市 南房総国定公園 大房岬自然公園キャンプ場
(千葉県南房総市富浦町多田良1212-29)

房総半島から突き出し、周囲は海蝕崖と砂浜の小島の大房岬。
小高い山の岬は、動植物の宝庫の森に覆われ、サンゴに出会える美しい海に囲まれています。
自然公園内のキャンプ場で、テントに泊まり、薪火で料理し、電気も無いので灯りも自分たちで作る、アウトドアキャンプ。
最終日には、普通の旅行とは一味違った、『都会の東京ミニ観光ツアー』付き。
※ 高校生・大学生・社会人のボランティアスタッフ募集中

★対 象 宮城県気仙沼市在住在学 小学1年~中学3年 定員30名(超えた場合は、抽選)
★参加費 小学生 17,000 円(食費・活動費・保険代込) 中学生 17,000 円+交通費 5,000 円 (合計 22,000 円)
※交通費は小学生は全額、中学生は 5,000 円を超えるものは当会で支援(小学生約 15,000 円 中学生約 30,000 円)
★気仙沼以外(仙台・那須・東京近郊等)のお申込みも是非どうぞ!
※参加費+交通費自己負担になります ※交通費 仙台周辺・小学生 約 13,000 円 那須周辺・小学生 約 9,750 円 東京近郊・小学生 約2,250 円
★申し込み/メール・電話で 氏名/学校名/学年/生年月日/住所/電話番号/PC からのメールを受信できるメールアドレスを明記下さい。
★ 申し込み締め切り 7月7日(日)まで
■主催・申込み先
こども・わらずキャンプ楽会 代表/渡辺和浩 東京都国分寺市北町 1-17-6
メール/ info@codomocamp.com 電話 /080-5389-2888(19時以降)

『プログラム』
●磯遊び 海釣り 海水浴 シュノーケリング 
サンゴやたくさんの魚と出会うことのできる海。近くの港の岸壁はたくさんの釣り客があつまる釣果スポット。
●スウェーデントーチづくり 
フィンランドの「かがり火」から生まれた、切り込みを入れた丸太に直接火をつけて作る焚き火。炎が燃え上がる様子はとても綺麗。夜はこのトーチの火を囲んで過ごします。
●海・森の自然素材でアート 
貝、木、石・・・大房岬は自然素材の宝庫。ビーチコーミングや、素材に絵を描いたり、自由にアートやモノづくりを楽しみます。
●チーズハットグづくり 
「ハットグ」は韓国語で「ホットドッグ」の意味。チーズを甘めの生地で包み揚げた、韓国ではポピュラーなおやつ。チーズをびよーんと伸ばして食べる姿がすごーく美味しそうでインスタ映えすると、いま大人気です。
●ナイトウオーク 
房総に伝わる伝説を辿りながら、闇夜の中、海岸、森、滝、要塞跡をめぐります。夜の大房岬はとても神秘的、幻想的で、ちょっとスリルがあるはずです。
●地元食材と薪火での料理 
房総は野菜、魚、果物と美味しい食材の宝庫です!

■都会の東京ミニ観光ツアー ※最終日午後に予定
ただの観光でなく、普段の素顔の東京を知るミニ観光。自身で希望コースを選んでもらいます。  
【コース(予定)】都会のオフィス・会社見学ツアー/東京オリンピック会場ツアー/代官山おしゃれ街ツアー/美術館・水族館・科学博物館ツアー/浅草・花やしきツアー/アメ横・下町ツアー/中央線沿線サブカルチャーツアー、等。

『キャンプでの生活について』
テント泊、直火・薪火で調理して過ごします。キャンプ場は最低限の電灯以外に電源は無いので、照明も自分たちで工夫します。入浴は、キャンプ場の温水シャワーを利用、3日目に南房総富浦ロイヤルホテルの温泉を利用予定。

『スケジュール(予定・変更の場合あり) 』
8月9日  13時会場到着  テント設営  大房岬探索・磯遊び 房総半島・館山市・南房総市を学ぶオリエンテーション
8月10日 大房岬で各プログラム  ナイトパーティー
8月11日 大房岬で各プログラム  温泉入浴  ナイトウオーク
8月12日 東京へ移動 都会の東京ミニ観光ツアー 17時解散・帰路

『 集合・解散(予定・時刻は変更の場合あり)』
東北新幹線(東京駅乗換)高速バスで移動。会場までスタッフが引率。
気仙沼/JR一ノ関駅 集合9日am7:15頃  解散12日pm8:00頃
仙 台/JR仙 台駅 集合9日am8:00頃  解散12日pm7:30頃
那 須/JR新白河駅 集合9日am9:00頃  解散12日pm6:30頃
東 京/JR東 京駅 集合9日am10:30頃  解散12日pm5:00頃
現地集合・解散    集合9日am10:00頃  解散12日am11:00頃

『キャンプの進め方・考え方 』
●プログラムはこどもが自分で選んだものに参加する形で進めます。大人が決めたスケジュールで、全員参加では行いません。自分の意志で考えること・決めることを大切にしています。大人もこどもも他者の考え、決めたことを尊重し、自分のやりたいことを行い過ごします。
●食事作り等、生活のことは全員参加で、協力・協働して行います。
●金銭も含め、物品は基本的に自己管理で、責任をもって過ごします。
●こうして、自分と他者を尊重し、自分の意思を大切にしつつ、お互いを認め合う相互の肯定感の中で、協力しながら集団生活を送り、こどもが自信をつけてゆけるキャンプにしてゆきます。

『大房岬自然公園(南房総国定公園内)』 
岬に面する館山湾は海面が鏡のように穏やかで「鏡ヶ浦」とも呼ばれ、帆船が停泊する姿も見られます。湾に沈む夕日は「日本の夕陽百選」に選ばれる絶景。環境省の「海水浴場水質調査」で最高レベルの「AAランク」と認定されるほど水が綺麗で、周辺にはサンゴが生息、浅瀬にも生息し、素潜りやシュノーケリングで観察できます。時化た後には浜一面にたくさんの種類の貝が打ちあがることもあります。
豊かな森は虫の宝庫で、野生の動物も生息し、散策すると探検気分。他にも、約一千万年前の火山の噴火で海底に堆積したものが、隆起し海蝕により今の姿になった「海蝕崖」、平安時代から枯れることなく流れ続ける不動滝、不思議な伝説の残る「弁財天洞窟」など、秘境感が満載です。
そして大房岬は、黒船来襲の時代から太平洋戦争まで、東京湾を防衛する要塞が築かれた重要な軍事拠点で、昭和初期には軍部の方針などで地図から消されていました。今も当時の砲台跡、探照灯格納庫跡、魚雷艇基地跡、探照灯跡、発電所跡が遺されていて、戦争を語り継ぐ遺跡となっています。


『主催団体/ こども・わらずキャンプ楽会 http://codomocamp.com/』        
震災直後から気仙沼市で長期ボランティアを行っていたメンバーを中心に、2011年の夏から12年までに、気仙沼・一ノ関で宿泊行事を9回、
日帰り行事を12回開催。13年より以下の目的のもと、新たなこどもキャンプをスタートしました。
●被災地のこどもが、被災体験を『負の記憶』だけにするのでなく、 震災を機に『新たな人や体験、環境との出会いを得られた』と思える活動。
●こどもらしく伸び伸びと、自身の事を見つめながら成長してゆける場づくり、人間関係づくりの活動。 
●さまざまな地域のこども・大人が、被災体験や暮らす地域の違いで分かれることなく、出会い関係を作ってゆける活動。  
【過去の開催地】
(冬キャンプ)2014・15/栃木県那須町・森林ノ牧場  2016・17・18/栃木県那須町・那須町野外研修センター
(春キャンプ)2014・15・16・17・18・19/栃木県那須町・ツリーハウスビレッジ おだぎりガーデン   
(夏キャンプ)2013/千葉館山市 2014/東京都奥多摩町 2015・16/千葉県南房総市・白浜フラワーパーク  2017/千葉県南房総市・みよし交流館  2018/山梨県北都留郡丹波山村


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こどもキャンプ2019春 開催報告+キャンプ後記+動画をつくりました

こどもキャンプ2019春、こども参加者34名、大人スタッフ13名で、3月23~25日に、栃木県那須町の『ツリーハウスビレッジ おだぎりガーデン』で無事に開催しました。
6年目を迎えた、子ども達によるツリーハウス作り。昨年第三弾の増築に取り掛かり、土台と柱を立てた部分に、今年は壁を打ち付けてゆきました。こどもたちだけでなくスタッフも作業に熱中して、作業風景の写真を取り忘れてしまうほど(笑)。
壁が概ね出来上がり、ペンキでペイントもして、弱くなっていた支えの脚の部分も補強できました。こどもキャンプのサグラダファミリアは、まだ完成を見ず、来年もまた続く予定です!!
その他、ロケットストーブ作り、ランタン作り、そして餅つき大会と、3日間、天候と陽気に恵まれた中、ひたすら好きで熱中できることに取り組み、楽しみました。
次回は夏のキャンプ、8月9~12日に、千葉県南房総市の『大房岬自然公園キャンプ場』で開催予定です。

※2019春キャンプ後記を文末に載せています。

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【こどもキャンプの、活動紹介の動画をつくりました】

『こどもキャンプ』って、どんなキャンプ?活動目的や、その内容は?
そんなことが伝わるような、動画を作りました。
合わせて、3月23~25日に開催した、2019春キャンプの様子を紹介した動画もつくりました。
動画は、小学生の頃から参加してくれていた、伊藤ひなたさん(新高校一年生)が作ってくれました。
↓ こちらから観れます。
https://www.youtube.com/channel/UCjOv7Koc_uyYeyfebW4lddQ

こどもキャンプ活動内容紹介  https://youtu.be/CyOM9CSsuTo
2019 春キャンプの様子 https://youtu.be/_wf72G0xf_E

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【2019春キャンプ後記】
★ 中高生は憧れの存在
長くキャンプに参加してくれていた高校生がスタッフとして加わったり、中学生が参加してスタッフと同じように他の子どもの面倒を見てくれたり、仕事を手伝ってくれています。彼らの様子は、お世辞抜きに、他の大学生のスタッフと遜色のない『スタッフの働き』をしてくれています。きちんとその場の状況を判断して、何をしたらよいか考えて、適切に行動してくれます。こちらが何かを指示しているわけではありません。
彼らの日常生活の様子は分かりませんが、このキャンプでこれだけの行動をしてくれるのは、それだけのポテンシャルというか、チカラを、普段から彼らが持っているのだと思います。チカラを発揮できる場があれば発揮され、その活動から『経験』を蓄積して、新たなチカラを身につけて、どんどんパワーアップしてゆく気がして、とても楽しみにしています。
そんな中高生たちの周りに、小学生たちが集まってきます。他の大人スタッフを差し置いて、彼らの周りに小学生たちが集まり、群れを成しています(笑)。その小学生たちを見ていると、中高生に『憧れの眼差し』を向け、慕っていることが分かります。 少し前まで自分と同じ、こども参加者だった中高生たちは、とても身近でリアルな憧れの存在なのでしょう。その影響か、中高生の参加が増えて以来、小学校高学年(5~6年生)の子が低学年の子の面倒を見る姿を、多く見るようになりました。
高校生や中学生がスタッフ(もしくはそれと同等な形で)として加わってくれることは、私たちスタッフとして貴重で、とても助かり、嬉しくありがたいことです。また、中高生にとっても、小学生にとっても、普段の学校や日常生活には無い経験と、新たなチカラを得る機会になると思います。
高校生も中学生も是非、これからも参加してもらいたいと思い、親御さんにとっては、是非スタッフとして『送り出して』いただけたらと願っています。高校生スタッフの参加の仕方(交通費等)については、遠慮なくご相談ください。

★ 作り出すこと、縁をつなぐこと
ロケットストーブづくりの材料のペール缶(オイルや塗料を入れる20リットル程の鋼鉄製の缶)は、お金で買えば2万円程しましたが、自宅近所のガソリンスタンド、車のデイーラー等を回り、無料で譲り受けました。どの店もなかなか譲ってくれず、7~8軒回った末、古い自動車修理工場のおじさんが、事情を話すと親切に譲ってくれました。
自分の手で作る、生み出す、工夫して手に入れる、ということをキャンプの活動目的にして、こどもにも伝えていますが、キャンプ前の準備から、スタッフとして出来るだけ実践しています。冬のキャンプで使った大量の薪は、林業を生業にする渡辺の山形県の友人と、物々交換(渡辺が普段から焼いている天然酵母パンと)で仕入れています。今回のキャンプの薪は、おだぎりガーデンオーナーのご好意で、廃材を使わせていただきました。その他、プログラムで使う材料も出来るだけ買わずに集め、必要なものは自分たちの手で作って、使うようにしています。今回のロケットストーブも、今後のキャンプの調理用コンロで活用します。
貨幣(お金)での等価交換(買物)は「縁切りの経済」、お金で交換を済ませ後腐れの残らない経済。一方、物々交換や贈与経済(寄付や提供)は「縁をつなぐ経済」、感謝やお返し(時に義理や負い目)といった互酬性を伴い、後々に人とのつながりを作り、残してゆく経済だと言います。
お金に頼り、後腐れの残らない方法で、自分で作り出さずに手に入れることが、後々自分たちスタッフやこどもたちに何が残るのか。実のところ、これまでキャンプの活動継続の危機が何度もありましたが、縁をつなぐ経済のお陰で出来た人との出会い、お力添えで、毎回乗り越えることが出来たという経緯もあります。毎回の活動場所の施設も、活動の趣旨を理解していただき、通常より安価で、且つ、こどもたちが伸び伸び過ごせるように配慮もしていただいています。
また、お金に頼らないことで支出を抑えられ、そのことで、こどもたちの参加費をできるだけ低い費用に抑えるように努力しています。参加したいと願うこどもが、できるだけ参加しやすい条件にしたいと考えています。
過去のキャンプでは、普段は所有者が暮らしている個人宅、普段はキャンプの受け入れなどしていない牧場、普段は会社のオフィスとして使っている民家・・・そんな「こどものキャンプを行うには、ありえない場所」を、スタッフが頭と体を働かせ、キャンプ会場に一時的に仕立てあげて、開催したキャンプもありました。次回のキャンプは、大人とこどもが手作りで、みんなでつくり上げるキャンプを再び行いたいと思い、計画・準備中です。また是非、手作りの、縁をつなぐキャンプに、是非ご参加ください。

こども・わらずキャンプ楽会 代表/渡辺和浩

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キャンプ3日目🏕

今日は最終日でした!!

ロケットストーブでは、点火とマシュマロ焼きをたべました!!

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また、シュシュを作ったり服を作ったりもしました!
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ほかにも、ブランコやツリーハウスづくりもしました!

これからキャンプのまとめをみんなでします!!

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最終日

電波状況悪く、更新できずすみません。
みんな元気にに最後の時間を過ごしています。
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春キャンプ 2日目 日中

2日目のプログラムはツリーハウス作り、餅つき、ランタンづくり、ロケットストーブづくりでした!

ツリーハウスでは壁をみんなでトンカチでつけました!!
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またもちつきをして、お昼ご飯に食べるもちをみんなでつきました!
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このあとモンゴリアンビレッジテンゲルへお風呂を入りに行きました♨︎

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